日記 新しいことを始める  燃費向上★コンデンサーチューン
 日記 新しいことを始めるための日記です。コンデンサーチューンのことをメインに、オークションの出品物などあれこれ書いています。

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タイプA 、60倍コンデンサーチューン2台の製作開始

岡山のIさんからのご注文でタイプA
60倍コンデンサーチューン2台の製作を
はじめます。
高性能電解コン105℃50V4700
μFを12本使います。

追加のオプションは青LED、PPコン、470μF、
ケーブルを各50センチにする、丸端子を8mmに変更、
です。明日は朝から地域での共同の草刈り作業など、
ほかの用事もいろいろ予定があるので、その合間で製作します。
完成までに数日かかります。

使用する部品です。青LED
を入れ忘れました。


60倍 261122 004
60倍 261122 003
60倍 261122 002
60倍 261122 001


ヤフオクの出品説明です。

タイプA、60倍コンデンサーチューン・キャパシター

新品・未使用・自作品・ハンドメイドです。

送料は全国一律で無料です。当方で負担いたします。

写真の動作確認用超高輝度青LEDや低速時のトルクUP用470μFは別途有料オプションです。標準では付きませんのでご注意ください。オプションはほかには高周波ノイズ対策用PPコン、シリコンで防水処理、ケーブルを延長、などがあります。

丸端子(内径6mmΦの圧着端子)のサイズ変更(8mmΦや10mmΦに)は無料サービスです。

ほかには固定用のタイラップ(結束バンド)を4本さしあげます。

なるべく容量を大きなものにして製作しました。形はシンプルですが、装着後の効果を一番の目標にして、1個1個ていねいに手作りしています。

いままでに多数の実績があります。車やバイク、トラクターなどの農機、重機などに装着できます。装着は簡単です。バッテリー端子に並列に接続するだけです。

使用している電解コンデンサーは耐電圧が50Vもあり、十分余裕があるので、12Vバッテリー仕様車および24Vバッテリー仕様車のどちらでも装着可能です。

※ 参考までに----------車の製造メーカーのマツダのMPVにはメーカーにて同種のコンデンサーチューンが施されているそうです。 当然、採用にあたってはメーカーもコンデンサーチューンの効果・有効性を事前に厳重にテストや検証していると思います。メーカーもその効果を認めたようです。



使用している電解コンデンサーは高性能(高耐電圧50V、高耐温度105℃、高寿命タイプ、容量は1本4700μF×6本使用=28200μF)で信頼性のある日本ケミコン製です。

またガソリンエンジン、ディーゼルエンジンのどちらにも使えます。自分でも両方でテストして効果を確認済みです。

電気チューンの定番品!電圧の瞬間的な低下を防止してHIDの点灯ミスやHIDのチラツキの防止、HID点灯ミス防止・トルクの向上、オーバーヒートの防止、荷物満載のトラックでいつもの坂道を楽に登れます。・排気ガスのクリーン化、 ディーゼルエンジンの黒煙激減、点火の安定と完全燃焼によりエンジンの騒音や車体の振動の軽減、車内の静音化・アクセルレスポンス向上 ・電装品やモーターへの負荷低減と安定動作 ・エンジン始動性能向上、バイパスコンデンサーとしてHID装着後のノイズ軽減、オルタネータノイズ軽減、オーディオノイズの軽減 ・オーディオの音質改善、特に低音のキレが改善され音像がはっきりします。燃費の向上 ・バッテリーのアシストで寿命延長 ・ノッキング低減 、マニュアル車でギアの守備範囲が広がり運転が楽になる、発進時車体重量の重い車で再加速時のもたつきがまったく無くなりました。ワイパーやパワーウィンドウや電動パワステの動きが良くなり、ライトが明るくなりました。エアコンON時のパワーダウン軽減、 いやなATの変速ショックがなくなりました。普通のATがCVTの感覚(無段階変速)に変わりました。

コンデンサーチューンは決して特殊なものでも奇抜なものでもありません。 ごく当たり前の電解コンデンサーの基本を踏まえたオーソドックスな回路です。 電子部品として製造されている電解コンデンサーは、電圧安定、平滑、ノイズの除去、蓄電、などが本来の使用目的ですし、車に装着するコンデンサーチューンもその同じ目的のために使用しています。 電解コンデンサーのスタンダードな使用法といえる、基本に忠実な使用方法です。

電子部品として電解コンデンサー自体はもともとこれら(電圧の安定、平滑、ノイズやハムの除去、蓄電作用) が本来の目的で製造されています。 燃費改善はこれら車載のすべての電装品の安定動作・効率アップの積み重ねによる結果の 1つです。 いろいろな細かい改善の積み重ねにより、当初の設計どおりに 燃焼効率などが理想的に改善され、結果的に燃費の変化として 現れてくるようです。

回路的には、 この回路は名前を、コンデンサーインプット方式による 「電源平滑回路(でんげんへいかつかいろ)」といいます。 電源平滑回路には、このコンデンサーインプット式とチョークインプット式があります。 Webで「電源平滑回路」を検索すると詳しい説明が多数出てきます。

このコンデンサーインプット方式による「電源平滑回路」自体は最近考案されたものではなく、半世紀以上前、およそ70年ないし80年以上前から現在に至るまで、世界中のすべてのテレビやラジオやオーディオやパソコンや各種電源回路に採用されている 実績があり、研究しつくされているごく一般的な回路です。 それだけに安心して装着できます。

電源回路では最もスタンダードな基本回路であり、電源回路のクラシック回路、古典的回路とも言えます。 電解コンデンサー自体は一般的には各種の電気機器や電子機器 に数多く使用されています。

メーカーも電子機器などに 電解コンデンサーを使用する場合は スペースと価格と効果を考えて必要最低限、 必要最小限で使用しています。 少し多めに電解コンデンサーを使用すれば、瞬間的な電源供給変化には持ちこたえられるようになります。 瞬間的な電流の要求に応えることが出来ることは 電気系統の設計の担当者も 十分に理解され、わかってはいます。 しかしメーカーとしてはコスト削減やメーカーとしての利益追求が最優先されるため、わかっていても あえて余分には電解コンデンサーを装着しません。 逆にコストダウンのため、電解コンデンサーをどこまで減らせるかのテストをします。まず当たり前に製品を試作した後で、 ぎりぎりまで電解コンデンサーの数や容量についても 減らせるまで減らしてから製品化し、市販します。 たまに起こる ピーク電流に対応するよりは、平均的な電流使用量に 対応していれば間違いないとの考えだと思われます。

装着により、その電解コンデンサーの容量不足分をカバーしてあげるのが 、私が製作しているこの「コンデンサーチューン・キャパシター」です。

パソコンのメモリー増設でパソコンの動作が快適になるように、 電解コンデンサー(コンデンサーチューン)をバッテリーに並列に 増設してあげれば、バッテリーの電圧安定・平滑・ノイズの除去 の効果により、車のあらゆる電気系統や点火系統や電子機器・ モーター類などがさらに安定化され、快適にかつスムーズに動くようになります。

落札後にYahooから届く落札通知の中に私からの連絡事項やお知らせや振込先の明細などを記載しています。必ずご覧になってください。

◆コンデンサーのトータル容量は4700μF×6本=28200μFあり、市販のメーカー製コンデンサーチューン製品でいちばん小さいタイプ(470μF)60倍の容量になります。つまり容量比が60倍になります。

私の製作品は日本ケミコンのKMGシリーズ やKMHシリーズを使用し、高耐温度105℃、 車使用としては余裕の高耐電圧50Vの 高性能タイプ電解コンを使っているので トラブルはまず起こらないと思います。

通常、車の各種電装機器に使用されている 電解コンの耐電圧は25Vが一般的には 多いです。私のコンデンサーチューン製作品は さらにこの2倍の耐電圧であり、十分な安全 マージンを取っています。

電解コンの耐電圧は高くなるほど部品値段は 正比例して高価になります。

車用としては過剰品質ともいえるし、価格も高くなるため まずメーカーはこのような高耐電圧の電解コンを 使っていません。大きさも倍近くなって 場所を取るのも使用しない理由の一つですが。

私としては安全性と装着効果を第一に考慮して 今後もこの電解コンの使用を続けます。

耐電圧に余裕のある電解コンを使うと 発熱などが抑えられ、電解コン 自体の寿命も長くなります。

軽自動車で時速100Kmで連続走行するのと 3000CCクラスの大排気量車で 100Kmで連続走行した場合の比較と同様です。 エンジンの負担がぜんぜん違うようなものです。 排気量が多いとエンジンにストレスがほとんど かかりません。電解コンも同様です。

なお過電流防止や安全対策としてオプションの ヒューズ追加(1個300円)をおすすめします。

◎参考までに-----最近、スバル用品(株)でも、 ほぼ純正扱いで コンデンサーチューンが発売 されているそうです。またマツダ車の一部にも コンデンサーチューンが採用されているそうです。

「コンデンサーチューン」についてネットで検索するとすぐわかりますが、その効果については賛否両論です。しかし私の経験からすると「効果あり」との結論です。落札して装着し、十分試された後からでも、2度目や3度目の追加注文も数十名の方からいただいています。毎年継続して注文をいただくかたもいます。運送業の方たちや、整備工場・整備士の方たちやプロの運転手の方や、車の販売業の方など、運転や車についての専門家の方たちからも多くの追加のご注文をいただいています。当然のことですが、装着して効果を感じない場合は追加注文をすることは、まずありません。この結果がすべてをあらわしていると思います。

装着により、その電解コンデンサーの容量不足分をカバーしてあげるのが 、私が製作しているこの「コンデンサーチューン・キャパシター」です。





♪自作のコンデンサーチューンなど、
いろいろヤフオクに出品中です。
よろしかったら、ご覧になってください。
◎ココです。

原則としてあまり作り置きはしていませんので
ご注文後、追加オプションのご相談などをしながら
新規に製作を始めることが多いです。
改造やこういったものを作ってほしいなどのご希望がありましたら
製作も可能です。
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